(27)心療内科は患者でいっぱいなのです

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そうそう、『引き寄せの法則』の他に、

『霊気』も、

我が家の大変化に作用しているのかもしれません。

 

霊気についてはこちら

→ 母が倒れたきっかけとは

 

 

霊気は、肉体的にも、精神的にも癒され、

その人にとって、大切で、重要な

 

『気づき』を促し、

 

その人が望む道を後押しする作用もあります。

 

最終的には、その人がいた今までの環境が、

いつの間にかガラリと変わったりするのです。

 

僕は、霊気を伝授していただいてから、

ほぼ毎日、自分自身に霊気を施していたのでした。

 

すると、どうでしょう。

 

東日本大震災が起き、

マッサージの学校に通うことになり、

マンションを購入することになり、

10年お世話になった会社を退職し、

母が死ぬかと思うほどの体調不良を起こし、

そして、母とモラハラ夫(父)は別居。

 

どうです?

スゴイ、環境の変化だと思いません?

 

霊気は、勝手に他人にする事はしません。

その人にお伺いをたてます。

僕は、霊気を伝授してもらってから、

自分以外に、誰かにしてみたかったので、

とりあえず、母に霊気をやっても良いか許可をもらって、

度々、母に霊気をしていたのでした。

 

モラハラ夫(父)は、こういった類は信用もしてませんし、

大嫌いですからね。

モラハラ夫(父)には、やりませんでした。

 

霊気は遠隔でやる事もできるので、

母が死ぬかと思うほどの体調不良の時も、

僕の部屋から、母の寝室まで霊気を送っていたのでした。

 

母に霊気を度々していたせいもあってか、

我が家にとって、

大きな『変化』が起きているのかもしれません。

 

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さて、学校の定期試験も無事終了と同時に、

母の心療内科を探すことに。

 

家から近い心療内科を探すのに、

Googleさんで、検索。

評判の良さそうな所を幾つか連絡すると、

 

全て、

新規の患者を

受付してないのです。

 

要は、それほど『鬱』の人が多いということでしょう。

 

残るは1つ。家から一番近い、心療内科に連絡をしてみることに。

そこは、母がリハビリで通っている、整形外科に併設されている

心療内科なのでした。

 

電話で、受付の人に母の一連の流れと、状態を説明すると、

先生に確認をしてみると、受付の人は電話を保留にしました。

しばらく待つと、

 

受付の人

『先生が旦那さんも連れて来なさい。

とおっしゃってるのですが、

可能でしょうか?』

 

((((;゚Д゚)))))))

いやいや、それは無理です。』

 

受付の人

『旦那さんを連れて来なければ、

診れないと言ってるのですが。。』

 

『それは、無理ですよ〜。

どうして父を連れて来なければ

いけないのでしょうか?』

 

受付の人

『そうですよね〜。あ、でも、

木曜日に来られている非常勤の先生であれば、

診察してくれるかもしれません。

確認して、ご連絡さし上げても良いですか?』

 

『ぜひ、よろしくお願いします。』

 

約20分後。。。

心療内科から電話がありました。

 

受付の人

『先生と連絡が取れて、

旦那さんなしで診てくれるそうです。』

 

『あ、良かったです。

ホント、ありがとうございます!!

よろしくお願いします。』

 

受付の人

『2週間後になるのですが、

大丈夫ですか?』

 

『えっ( ̄O ̄;)。。

そんなに待つのですか?』

 

受付の人

『はい、その先生は週1回しか、

こちらの医院には来られないですし、

心療内科を受診される患者さんは、

いっぱいおられるので。』

 

『そうなんですね〜、分かりました。

じゃあ、2週間後でも良いので、

予約お願いします。』

 

という具合に、やっとの事で、

心療内科の受診の予約を取ることができたのでした。

 

 

因みに、『旦那さんも連れて来なさい。』と、

言っていた常勤の先生は、

半年後、

そこの病院からいなくなってました。

真意はよくわからないのですけど。

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続く。。。

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