(117)弁護士がやらかし過ぎて、ヒド過ぎます。

スポンサーリンク

兄は、弁護士に依頼した時から、

こうなるのを知っていたかの様。

モラハラ夫(父)と母が別居して

間も無い頃から兄は、

『離婚しても、裁判したとしても、

母さんに有利になることはないだろ。』

という様なことを、

僕に言っていたのでした。

理由は

モラハラは証拠がないから。

両親が別居してから早々、

弁護士、弁護士と、

弁護士に間に入ってもらうことを

兄は提案していたのでした。

僕は

『兄は、もしかしたら

母と僕がこうなる状況を

望んでいたのでは!?』

と、勘ぐるのでした。

『母に毎月仕送りをする』

と、兄は言ってましたが、

これについて、母も僕も

兄にそんな事は望みません。

それはなぜかと言うと、

兄は、

母に仕送りをすることで、

母に恩を着せ、

母に頭をあげさせない様にしたいのです。

要は、

『母より上の立場に立ちたい』

というわけです。

まさか、そんなこと!!

って、思いますか?

いや、今までの行動でも、

想像つくでしょう。

しかも、兄は超優良企業のサラリーマン。

プライドも高く、その企業の常識に

どっぷりと洗脳されている。

モラハラの素質たっぷりなんですよ。

兄はそんなつもりはないと言うでしょうが、

兄は無意識に自分を有利の立場に、

上の立場に、

そして、

家族まで管理しようという行動をとってしまうのです。

モラハラ体質の人は、

無意識にそういう行動になってしまう。

そういう行動をとってしまうのです。

まさに、会社、社会の洗脳からだと、

僕はそう思うのですがね。

なので、母はそんな兄からの仕送りを

断固拒否するのでした。

スポンサーリンク

1月末。

モラハラ夫(父)からの入金があったのでした。

いつもの様に、35万円。

ん!?35万円??

『ん??何やってんの!?あの人。』

お気づきになりました?

(112)弁護士にとっても不信感。

で、書いた様に、

モラハラ夫(父)からの振込は

母の口座へされるのですが、

ローン、管理費、修繕積立金、保険料などの

引き落としされる口座は、

モラハラ夫(父)名義の口座からです。

ですが年明けに、

モラハラ夫(父)から電話で、

『通帳も、カードも、

俺名義のものは、全て返せ!!』

と、言われたので、

前回、僕が弁護士事務所に行った際に、

モラハラ夫(父)名義の

通帳も、印鑑もキャッシュカード、

クレジットカードも、弁護士に渡して

しまっていたのでした。

なので、

モラハラ夫(父)から

35万円を振り込まれても、

母はいつもの様に

モラハラ夫(父)の口座にお金を

移すことはできません。

僕も、母も、

もちろん、

クソイモ弁護士はモラハラ夫(父)に

通帳やキャッシュカードを預かっている

ということを、伝えていると思っていたのでした。

普通、通帳などを預かれば、

連絡を入れますよね?

ですが、クソイモ弁護士は

モラハラ夫(父)に通帳などを

預かっている事を

連絡していなかったのでした。

しかも、

僕が前回、モラハラ夫(父)名義の

通帳などを弁護士に渡した際に、

通帳で何が引き落とされているか、

説明もしているんですよ。

それなのに、

クソイモ弁護士、

モラハラ夫(父)に連絡をしていなかった。

なんて、酷い仕事ぶり。

やっぱ、

あのクソイモは仕事できねーやつだ。

スポンサーリンク

とりあえず、僕が弁護士にメールで連絡。

ですが、何時間たっても連絡がありません。

その日の午前中に連絡をしたのですが、

夜になっても返信がない。

結局、

翌日の朝になっても連絡がなく、

仕方なく弁護士事務所に電話。

ですが、クソイモ弁護士は不在。

折り返し電話をもらえる様に

伝えると、夕方にメールが。

『誠に申し訳ありません。

メールを見落としておりました。

至急、本日、お預かりした通帳などを

お送りいたしました。』

おいおい、普通、電話で返すだろ。

恐らく、クソイモ弁護士は、

クレームをかけられると思って、

電話をしなかったのでしょう。

こんなに仕事できない、

誠意のない人に

弁護士の資格を与えてもいいものなのか??

そう思ってしまいます。

郵送物は

翌日、届かず。

2日後、届かず。

『ホントにあの弁護士

送ったのかしら??』

『とりあえずメールしてみるか。

話すのも嫌だし、あのクソイモと。』

ですが、クソイモ弁護士に

メールをしても案の定返信がありません。

翌日になっても返信なし。

『アイツ、人を舐めてんのか??』

そう思っていると、

兄から僕に電話が。

ですが、僕は無視。

なぜなら、

僕はモラハラ夫(父)とも、

兄とも連絡を絶つと、

決めたからのでした。

すでにLINEからも、アドレス帳からも、

モラハラ夫(父)、兄は消えています。

すると、夕方に兄から母に連絡が。

どうやら、クソイモ弁護士、

なんと、

兄の住所に預かった通帳などを

送っていたのでした。

なので、兄はそれを届けに、

こちらに来ると。

『あの弁護士、ホント、バカね。』

『よく弁護士になれたよねぇ。

ホントに弁護士なのかね?

ヤバイくらい仕事できないじゃん。』

そして、僕は兄が来るというので、

顔を合わせないために、

家を出て行くのでした。

スポンサーリンク

母から兄が帰ったという連絡が

きたので、家に戻ると、

クソイモ弁護士がまたやらかしていたのでした。

通帳、印鑑、キャッシュカード、クレジットカード、

これらは全て貴重品ですよね?

重要な、大切なものですよね?

貴重品、重要なものに関して、

郵送する場合、

『書留』

にしますよね。

ですが、クソイモ弁護士、

メール便で送ってきたのでした。

どんだけ、

このクソイモは

バカなんだ。

ここまでくると、

ワザトなのか。

翌日。

クソイモ弁護士からメールが。

『メールを見落としておりました。

申し訳ございませんでした。

手違いで、お預かりした通帳などを

お兄様の住所に郵送してしまいました。

誠に申し訳ありませんでした。』

たった、これだけの文です。

弁護士なのに。

こんな文しか書けない。

しかも、

どんだけメールを見落とすんだよ。

見落としすぎでしょ。

酷い。

ホンット、ヒドイ。

酷すぎる。

こんな人、弁護士になっちゃいけない。

世の中では、

弁護士になっちゃいけない人が、

弁護士になってしまっているというのを、

僕は知ったのでした。

スポンサーリンク

続く。。ブログランキングに参加しています。

2ヶ所クリックお願いします。