(118)サヨナラ、モラハラ夫(父)、サヨナラ、クソイモ弁護士

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兄は家に来た際、母に

『孝行と連絡が取れないんだけど。』

と、言うのでした。

母は僕が兄とモラハラ夫(父)と連絡を断つということを

知っていたのですが、

知らぬふりして、

『あら、そうなの。』

と、答えるだけなのでした。

兄は母に、

『お金に困ったら連絡する様に』

と、言い残し、

仕事に戻っていったのでした。

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さて、僕はモラハラ夫(父)と兄と、

連絡を断ったのですが、

今までは

『家族』だから

という事だけで、

連絡を断つことはしなかったのでした。

いい加減、僕も

この二人にはうんざり。

人をバカにし、

良い様にように利用し、

人の仕事まで潰そうとする、

そんな家族、

僕には必要ありません。

さすがの僕でも気づきます。

この二人と繋がっていると、

ろくな事がない。

負のスパイラルに陥る。

うまくいくものも

うまくいかなくなる。

僕にとって、

二人の情報は一切必要ないですし、

僕の情報も二人に知られたくもない。

元気なのか、元気じゃないのか、

仕事がうまくいってるのか、

いってないのか、

今どこにいるのか、

それとも

どっかにいったのか、

などなど、

そんな情報は知りたくもないし、

知られたくもない。

クソイモ弁護士ではないですが、

『無視』

です。

そう、僕には二人に愛はないですからww

モラハラ夫(父)も、

兄も、

僕から連絡を一切絶たれるとは

思ってもいなかった様です。

兄は家に来る前に、

何度も僕に電話をしているにも関わらず、

電話に出ず、

最終的には元気のない声で、

留守電にゴニョゴニョと残していたのでした。

そして、

モラハラ夫(父)。

モラハラ夫(父)から母へ電話した際、

モラハラ夫(父)の母への口撃で、

母はぐったり。

その際、

僕はモラハラ夫(父)にLINEで

『アンタのおかげで

また母さんが具合悪くなっただろ!!

何してくれてんだよ!!

余計なこと言ってんじゃねーよ。

アンタが言ったことは、

全て記録したからな。』

そう送信したのでした。

すると、モラハラ夫(父)

どうやら私のことが嫌いな様ですね!

何なら、親子の縁を切っても良いですよ!!』

と、返してきたのでした。

バカですね。

モラハラ夫(父)。

根っからのバカ。

精一杯、バカ。

力一杯、バカ。

今の日本の法律上、

親子の縁は切れません。

残念ですが、切れません。

それをモラハラ夫(父)は

その事を知ってか、知らでか

分かりませんが、

そんなことを言ってしまうという。

後で後悔するのは、モラハラ夫(父)。

なので、そこから僕はモラハラ夫(父)

と、一切連絡を断つのでした。

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ですがモラハラ夫(父)、

『親子の縁を切っても良い』

と、言っておきながら、

モラハラ夫(父)から僕に、

数日後、LINE、電話が来るという。

ですが、時はすでに遅しです。

僕は完全無視。

そして、着信拒否。

サヨナラ、

モラハラ夫(父)。

2017年2月中旬。

クソイモ弁護士からメールが。

事務所の方に、来てもらいたいと。

そして、また、僕、一人で。

どうやら、クソイモ弁護士、

どうしても母と顔を合わせたくない様です。

完全に僕は、

クソイモ弁護士から

母の代理人にされてます。

ただ、今回で

クソイモ弁護士とはお別れ。

なぜなら、

母と僕は、クソイモ弁護士の

あまりに酷い仕事ぶりにを全く信用できず。

さっさとこんな

クソイモとはお別れした方が良いとしたのでした。

ただ、母がやりくりして積立てた約200万円。

モラハラ夫(父)名義ではありますが、

母は最低でも半分はもらいたいとの事。

その要求を通すために、最後の弁護士事務所に

僕は向かうのでした。

弁護士と挨拶を交わすと、

弁護士は

『この間はすいませんでしたーーー。』

と、一言。

何だそれ。

何が

『すいませんでしたーーー。』

だよ。

どんな謝り方だよ。

貴様、40半ばだろ!?

やらかした事は、

相当信用にかける事だぞ。

それを軽い口調で、

『すいませんでしたーーー。』

コイツを世の中で働かせておいていいのか!?

弁護士

『お母様はどうですか?』

えーーーー、

その一言で謝罪終了!?!?

あり得ない。

『何とか大丈夫ですよ。』

弁護士

『本来はお母様に来ていただきたいんですよ。

お父様とお母様の事ですからね。

私も毎回ご子息様が来られるとは

思ってなかったんですよ。』

『はい??』

弁護士

『いや、やっぱりお子さんのいる前では

言いたくても言えないこともあるじゃないですか。

お母様お一人でここまで来れないんですか?』

『あのー、先生から僕一人で来いって

メールであったんですけど。』

弁護士

『いや、そうじゃなくてですね。』

何言ってんだ、コイツ。

ん、コイツ、

相当バカなんじゃないか!?

いや、キチガイだな。

弁護士

『お父様とお母様がこうなってしまったら、

お母様はもっと強くなってもらわないといけないんですよ。

お母様がこんなん状態では、話しも前に進みませんしね。』

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この腐ったイモが何を言っているのか、

理解できません。

全然、説得力もないし。

どしよ。

コイツ、相当ヤバい奴だ。

僕は話しを進めるために、

『はいはい、そうですね。

で、とりあえず、月3万円で良いと

母も了承したんで。

それと、積立の200万円。

父は何て言ってましたか?』

弁護士

『あ、そうですか。3万円で良いんですね。

分かりました。

お父様は、半分もらいたいと要望してますけど。

これで、お母様がその要求を拒否されるのであれば、

いつまでたっても宙ぶらりんのままですけどねぇ。』

あーー、ホント、

コイツ弁護士なのかな〜。

本当はただの気狂いなんじゃねーのか??

もう僕はさっさとここから去りたいので、

『半分もらえるのであれば、

母も納得するので。それで進めてください。』

弁護士

『じゃあ、月々3万円と、積立金は半分ずつという事で。

では、それでお父様にお伝えしておきますね。』

『はいはい、よろしくお願いします。』

僕はそう言って、さっさとこの場から

立ち去ろうとすると、

弁護士

『次回は今お住いのマンションですね。

そろそろ売却のお話しをしないといけませんから。

それと、お母様にはいつでも

私に相談に来ていただいて構わないと

お伝えください。

ただし、お一人で来てくださいと

お伝えください。』

『はい、わっかりましたーーー。』

と、軽くバカにした様な口調で返事をし、

弁護士事務所を後にしたのでした。

何が、マンション売却の話しだよ。

クソイモが。

これを聞いて、僕は分かったのでした。

やはり兄は、今、僕と母が住んでいる

マンションを売却の方向にもっていこうと

しているということを。

何が相談しに来てくださいだよ。

お前、何の面下げてそんなこと言ってんだよ。

あ、腐ったイモだから、恥ずかしくもねーか。

ただ、もう会うことはないんだよ。

サヨナラ、クソイモ弁護士。

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