(130)モラハラ夫(父)、2018年、一発目の嫌がらせ。

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不憫な叔母夫婦と過ごす年末年始。

ですが、暗い雰囲気は全くなく、

叔母がよく喋る、喋る。

完全に、息子と嫁の話しを

笑いのネタにしてます。

こちらも負けじと、

我が家のモラハラ夫(父)の

バカっぷりを、更にバカにしながら

話すのでした。

叔父の調子もそれほど悪くなく、

むしろ元気。

よく食べるし、よく喋る。

4人での年末年始は、

よく笑い、よく食べ、

久しぶりに楽しく過ごすことができたのでした。

やはり、叔母の家の目の前に住む

次男家族は年始の挨拶にも来ず。

奥さんは、子供を連れて茨城に帰って

行ったようです。

結局、母と僕が帰った後も、

次男家族も長男家族も、

叔母の家に来ることもなく、

電話もなかったんだとか。

身近にも家族崩壊しているところが

あるんですね。

我が家だけではなかったww

1月3日の夜に、叔母の家から

帰って来ました。

郵便受けに、

年賀ハガキやら、年末年始のチラシが

入っている中に、

モラハラ夫(父)宛の医療保険のハガキ

があったのでした。

母はそれを見て、

『あっ!!

あの人、医療保険解約したんじゃないの!?』

夫婦円満解決の時に、モラハラ夫(父)契約のものは、

全てモラハラ夫(父)が支払うことになったのでした。

医療保険も契約者はモラハラ夫(父)。

なので、もちろん月々の保険料もモラハラ夫(父)が

支払うことになってます。

その医療保険、被保険者もモラハラ夫(父)なのですが、

特約として、母も同じ保障を受けることができるのです。

世間でいう、『夫婦型』というやつです。

モラハラ夫(父)が医療保険を解約してしまうと、

自動的に、母も医療保険を解約したものと同じことになるのです。

あくまで母の保証は特約ですから。

保険会社のハガキはモラハラ夫(父)宛なので、

母はハガキの中のシールを剥がしていいものか、

迷っていたのですが、

僕が

『剥がしちまえ〜〜!!』

と、剥がしたのでした。

すると、やはり、

モラハラ夫(父)、

12月24付で医療保険を

解約していたのでした。

そして、解約返戻金が60万円近く

モラハラ夫(父)の口座に振込んだとの

記載があったのでした。

モラハラ夫(父)、

年明早々、母への嫌がらせ。

2018年こそはと、

あのクソジジー、

母と僕を自分の思い通りに

させるために、必死に攻撃!?を

してくるようです。

実にしぶとい奴。

今年こそ、モラハラ夫(父)は

自分の予言通り、死んでくれるのか!?

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モラハラ夫(父)は糖尿病ですし、

脳梗塞もしています。

年齢を重ねるごとに、ガンの罹患率も

上がるというのに。

医療保険をやめるだなんて、

2018年もバカっぷりを発揮しています。

高い保険料を支払うより、

貯金した方が良いというような話もありますが、

それは、ある程度健康で、お金に困窮しているような

人のこと。

モラハラ夫(父)みたいに不健康で、

お金に困窮していないのであれば、

医療保険に入っていた方が、

断然良いのです。

今回、モラハラ夫(父)が

医療保険を解約した理由は、

・金が勿体無い

・母をビックリさせて、困らせたい

・年末、正月を1人にさせた腹いせ

こんな感じでしょう。

中でも、年末と正月を1人で過ごす恨みが

大きいのでしょうね。

解約した時は、年末。

1人で妄想し、イライラを募らせ、

突発的に保険解約をしたのでしょう。

後先考えずに。

まぁ、解約してしまったのは仕方がないので、

とりあえず、CMでおなじみの

『ほけんの窓口』へ。

その『ほけんの窓口』、良いですよ〜。

とても親切に、丁寧に説明をしてもらって、

ほけんの窓口、とても良い印象だったのでした。

ですが、母の年齢も66歳。

医療保険に入れるギリギリな年齢です。

モラハラ夫(父)の年齢だと、

医療保険にはほぼ加入できません。

フフ・・ざまぁー。

なので、もしまた脳梗塞などで入院した場合、

おそらく、後遺症も残るでしょう。

そうなると、

かなり長期の入院になるので、

相当にお金がかかります。

ま、高額医療費控除の制度もありますけども、

そうだとしても、医療保険に加入していた方が

良いでしょうね。

まぁ、どの道、モラハラ夫(父)は、

この先、大病した場合は苦労しそうです。

さっさと、あの世に逝ってくれれば良いのですけど・・。

ですが、母にも問題が。

それは保険加入する際に、

申告する病歴、家族歴です。

母はまだ心療内科にかかっており、

しかもまだ抗うつ剤などの薬を

服用しているのです。

その結果、希望していた商品の

医療保険には加入できず。

審査に落ちてしまったのでした。

鬱などの精神疾患を患って、

薬の服用などをしている場合、

医療保険に入れない場合が多々あるそうで。

つくづく僕は、

モラハラ夫(父)の責任は重大だと、

感じるのでした。

モラハラ夫(父)が

普通の人間であれば、

母も鬱になることも、

保険を解約されることも無かったのです。

モラハラ夫(父)が、

普通じゃない、

極端に性格の悪い、

特殊な変人だったがために、

母はこんな結果になっている。

『ああ、

モラハラ夫(父)、

早く死んでくれ』

と、僕はそう思ってしまうのでした。

ですが、ほけんの窓口の担当の方が、

最初に希望していた保険会社の

商品と似たような医療保険の商品を

探してくださり、

母は無事に医療保険に加入することが

できたのでした。

最終的に、モラハラ夫(父)と離婚するのであれば、

母単独での医療保険の契約になるでしょうから、

ある意味、良かったのかもしれません。

ですが、

離婚もしていないのに、

勝手に医療保険を解約しやがったモラハラ夫(父)、

母は益々、モラハラ夫(父)との離婚を

望むようになるでした。

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